【おすすめの洋楽】Paul Weller(1992)/ PAUL WELLER

ポール・ウェラーは、ソロ1stアルバム『Paul Weller』をスタイル・カウンシル解散後、ポール・ウェラー・ムーヴメントというソロ・プロジェクトを開始して、1990年11月にツアー。その後に、メンバーの変遷を経て本作を日本で先行発売して ...
【おすすめの洋楽】Ocean Eyes(2009)/ OWL CITY

今日7月27日は、フジロックフェスティバルの1日目ですね。 天気に恵まれてよかったと思います。 本当なら、今頃私も苗場に行っていたハズなんですが・・・仕方ありません。 Youtubeの配信見ながら、気持ちだけでも盛り上がればと思います。。 ...
【おすすめの洋楽ジャズレコード】Waltz for Debby(1961)/ BILL EVANS TRIO

ジャズの初心者ということで、とりあえず有名どころを聴いていこうとしています。 ビル・エヴァンスは、過去に記事を書いています。 【CD】New Jazz Conceptions(1957)/ BILL EVANS 今回は、ビル・エヴァンス・ト ...
【おすすめの洋楽】定番じゃないけど、夏に聴きたいおすすめのロック 5選

毎日毎日暑いですが、音楽は聴いています。 まさに季節は夏ということもあり、いろんなイベントを楽しめる季節だからこそに定番なサマーソングを聴くのもいいですが、ちょっと志向を変えて、普段耳にしないような、でも夏っぽさもあるロック・ソングを聴いて ...
【おすすめの洋楽】Celebrity(2001)/ ‘NSYNC

いわゆるボーイズグループというか、アイドルグループというか、米国5人組のアーティストです。 米国の男性グループというと、やはりバックストリート・ボーイズが先に思い浮かぶという人が多いのではないかと思いますが、この'NSYNC(イン・シンク) ...
【おすすめの洋楽】Collected(2006)/ MASSIVE ATTACK

いわゆるエレクトロニカの類になるのか、ヒップ・ホップやレゲエといった部類も含まれるのかよくわかりませんが、とりあえず私としては苦手な分野で、ほとんど手を出しませんでしたが、このマッシヴ・アタックは、90年代のブリット・ポップ時代と言われてい ...
【おすすめの洋楽】Led Zeppelin IV(1971)/ LED ZEPPELIN

歴史的名盤といわれる中に、このレッド・ツェッペリンの4作目も入るのではないでしょうか。 ハードロックの代表格であるツェッペリンの中で、最もセールスの多いアルバムですが、セールス面だけではなく、少なからずそれまで批判的だった評論家が称賛するな ...
【おすすめの洋楽CD】Get The Knack(1979)/ THE KNACK

避けては通れないそのバンドやアーティストに根強く付いてしまったイメージや印象は、良い面も悪い面もあります。 抽象的な形容から連想されるバンドやアーティストがプラスな捉え方ならまだしも、そうでない場合もあると思います。 ザ・ナックもその一つの ...
【おすすめの洋楽CD】Raw Power(1973)/ IGGY AND THE STOOGES

パンクのゴッドファーザーという異名をもつイギー・ポップの、イギー・ポップ・アンド・ザ・ストゥージズ名義の1stアルバム『Raw Power』です。 旧邦題が、"淫力魔人(いんりょくまじん)"というネーミングセンスも、イギーならありかなと思え ...
【その他】さすらいのレコード・コレクター(映画)

何年ぶりでしょうか。 映画を観に行ってきました。 『さすらいのレコード・コレクター』という、ドキュメンタリー映画です。 概要 米国メリーランドに暮らす、最強のレコード・コレクターのジョー・バザード氏が、ブルース、ゴスペルなど、1920年代~ ...